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 複数の書類間の文字について、形態、流れ及び筆圧等の相同性や相違性等の特徴を比較分析し、筆跡が「同一人によるものか否か」を判定します。
主に遺言書、契約書、領収証、委任状、伝票類、中傷文書あるいは手紙等が対象となりますが、鑑定資料の状態によって「鑑定書作成期間」は多少異なります。
鑑定書参考画像  また、書類を書いた人物は特定したいが、鑑定書までは必要としていない方には、鑑定人と相対して直接説明を受ける「面談鑑定」も受け付けています。
因みに「古文書の判読」も実施しておりますので、ご相談ください。
「天」筆跡サンプル
<甲氏筆跡>
<乙氏筆跡>
   
「相」筆跡サンプル
筆跡1
筆跡2
筆跡3
筆跡4
 料  金
  面談鑑定
8万円
  精密鑑定
50万円
*上記の他に実費と消費税を申し受けます。
 
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